第47回反応と合成の進歩シンポジウム

開催方法について

新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、数多くの学術集会が中止や延期を余儀なくされています。ワクチン投与が開始され収束へと向かうことも期待されますが、本シンポジウムが開催される本年10月の感染状況を、現在のところ予測できません。実行委員会としましては、感染状況が許すならば、従来通りの集会・対面形式での開催を目指して、準備を進めております。しかしながら今後の状況次第では、オンライン、あるいは、対面とオンラインの併用形式での開催となる可能性も十分考えられます。開催様式を決定次第、本ホームページ上でお知らせ致します。

何れの開催形式でありましても、多くの方々に本シンポジウムへご参集頂きたく存じます。何卒よろしくお願い申し上げます。

第47回反応と合成の進歩シンポジウム 実行委員会
実行委員長 周東 智

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