第47回反応と合成の進歩シンポジウム

開催方法について

過日お伝えしました通り、本シンポジウム実行委員会は「口頭発表は対面、ポスター発表はハイブリッド(対面でのショートプレゼンテーションとオンラインでの発表・討論)」という形式での開催を目指し、準備を進めて参りました。
しかし、9月10日開催の実行委員会にて開催形式を改めて検討した結果、現在の深刻な新型コロナウイルス感染状況に鑑み、口頭発表も含め全面的にオンライン開催とすることの結論に至りました。

全面的にオンライン形式で開催することによる、大きな変更点は以下の4点です。

  • 特別講演・受賞講演・一般口頭発表など全てのプログラムをオンライン(Zoom)で実施します。
  • 10月4日に予定していたポスターショートプレゼンテーションは取り止めます。
  • ポスターショートプレゼンを予定していた時間帯(10月4日, 14:45~16:05)に、ポスター発表(質疑・討論)を実施します。
  • 10月4日, 20:00~で予定していたポスター発表(質疑・討論)は取り止めます。

会期が1ヶ月後に迫った時期で開催形式を変更することになり、ご不便を多々おかけすることと存じますが、何卒ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

第47回反応と合成の進歩シンポジウム 実行委員会
実行委員長 周東 智

ページの先頭へ戻る